大野雄次の現在や家族や子供は?お店の場所やクチコミは?(爆報フライデー)

大野雄次の現在や家族や子供は?お店の場所やクチコミは?

皆さん、こんにちは!

管理人のしゅんです。

今日ご紹介するのは、大洋ホエールズや巨人・ヤクルトで「代打の切り札」として活躍していました。

大野雄次さんです。

大野さんのモットーや名言が生まれた時期など

さらに現在経営されているお店について、

気になる事を調べてみました!

それでは本日もよろしくお願いします!!

・大野雄次さんのwiki的プロフィールは?

出典:http://rokitechno-bc.com

【名前】大野雄次(おおの ゆうじ)

【生年月日】1961年2月2日

【出身】千葉県富津市

【身長】176センチ

【体重】82キロ

【学歴】専修大学中退

【過去に所属したチーム】

・大洋ホエールズ

・巨人

・ヤクルトスワローズ

高校は千葉県立君津商業高等学校(高校では通算53本塁打という素晴らしい成績を持っています。)

大学は専修大学を中退

社会人野球で川崎製鉄千葉

その後1986年にプロ野球ドラフト会議で「横浜大洋ホエールズ」から4位指名を受けてプロ入りしました。

ちなみにプロ入りする頃には結婚して、子供もいたようで。

ついたあだ名が「子連れルーキー」笑

インパクトとしては抜群ですね!家族がいるならやってくれるだろ!という期待もあったのではないですかね?

大洋ホエールズの頃から「代打の切り札」として活躍していたようで、元々勝負強かったようで、求められるのは「ホームラン」だったようですね。

その後1991年に交換トレードで「巨人」へ。巨人時代は思うように活躍は出来なかったそうです。

ですがヤクルトに入って、あるシーズン初めての代打。

野村監督から「すまんな、いきなりこんな場面で。」と言われたその場面は

対阪神戦 「2-4」とリードされて「9回1アウト」の満塁という場面

やらかすんですね!さすがです!!

代打満塁ホームラン!!!

もってますな。巨人であまり良い成績が出せず、出番が減り、93年に戦力外になった大野さんの獲得を決めたのは「野村監督」でした。

野村監督の下で「ビールかけ」を4回出来たことは、すごく良い思い出として残っているそうです。野村監督への感謝もすごくすごく大きいと話していますね。

・大野雄次さんのお店の名前や場所は?家族経営?

大野雄次さんが経営されているお店ですが、鰻と牛タンのお店です。

名前を鰻・牛タン料理・酒・食い処 大乃

出典:http://ohno-yuuji.com/

【住  所】東京都港区芝5-33-1 森永プラザビル B1F(田町駅から徒歩1分)

【電話番号】03-3455-4989

【FAX】03-3455-4989

【営業時間】

《平日・ランチ》 11:30~14:00

《平日・夜》 17:00~23:00

【定休日】土・日・祝日

鰻と牛タンがおススメなのは言うまでもないのですが、大野雄次さん直々におススメな一品があります。

「焼きお蕎麦」と言われる品で、珍しいですよね

キノコと一緒に「お蕎麦」を焼く料理のようで人気があるみたいですよ!!

*大乃の場所はこちらです。

ちなみにお店の切り盛りは「奥様」と「娘さん」がお手伝いしてくれるようで、すごく助かっていると話していました。

そしてご長男は「体育大学教師」

次男さんは「社会人野球」の道を進んでいるようです。

家族5人、とても幸せそうな感じがしますね。大野さんは親として、経営者として才能があったんですね。

素晴らしいと思います。

・大野雄次さんのモットーは?

出典:http://ohno-yuuji.com/

この「振らなきゃヒットは生まれない」

という言葉は、何事に対しても一歩踏み出さないと始まらない。という思いが込められています。

リトルリーグで野球を教える時も大野さんは

「技術よりも積極性」を教えるそうです。思い切りを大切に考えているということだと思います。

確かに見逃してもボールに当たることはないですが、

思い切り振れば「あたる」可能性はありますからね。

すべてのことにおいて「振らなきゃヒットは生まれない」は通じるのではないかと思う管理人でした。(生意気ですみません。)

・大野雄次さんのまとめ!

鰻・牛舌料理店「大乃」の店主・大野雄次さんですが

朝6:30に起きて、寝るのは深夜1:00

一体どこにそんな元気があるんでしょうか?

大事にしていることは、「リラックスできる雰囲気」

「常に店にいること」これが15年以上お店を続けることのできるコツかもしれませんね。

店主のいる店にいきたいですもん。これからも体には十分気を付けて「大乃」を頑張っていただきたいですね。

それでは最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

よろしければ下の方にも面白い記事があるかもです!

関連コンテンツ



スポンサーリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードリンク